2012.02.08 Wednesday

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • -
  • -
  • -
2011.07.07 Thursday

映画「春の雪」

 2005年
監督:行定勲
出演:妻武木聡、竹内結子、高岡蒼輔ほか

三島由紀夫の世界観たっぷりの映画
この原作を読んではいないが
かつて目にした彼の作品に流れているものと同じ匂い
独特の精神世界の表現方法

ひかれあった男女の物語も
時代が時代だと
これほどまでに悲劇になるものかもしれない。

竹内結子の着物、洋服、髪型
そ〜〜んなものにみとれつつ

調度品にもみとれつつ

身分の差や貧富の差が確実に存在し
学校名だけで
良家の子息だということがわかる
そ〜んな時代

悲劇はあったかもしれないけれど
身分相応というか
制限のある生活のほうが

いまの
自由でなんでもありで
という
時代より
実は暮らしやすかったのではないか?

なぁんて思いを抱きつつ

将来ある若者
これからどういう一生を過ごしたんだろう?
なんて
そんなことを思ったのでした。

作品としては
内容よりも映像に価値ありでしょうか?

2011.01.10 Monday

映画「アリス・イン・ワンダーランド」

いまだ冬休み感覚の我が家です。

「アリス・イン・ワンダーランド」
いまさらですが見ました〜〜

148分と長めですが
不思議な世界にど〜っぷりとはまりました。

「不思議の国のアリス」が原作ではありますが
原作の雰囲気を十分に残しながらも
違うストーリー

アリスであってアリスでない?
そ〜んな感覚

ティム・バートン監督すばらしいなぁ〜〜〜

本編を堪能したあと
監督やキャストの話や映画作成裏の映像がとても興味深かったわ〜〜

[キャスト]
アリス<ミア・ワアシコウスカ>
マッドハンター<ジョニー・デップ>
赤の女王<ヘレナ・ボナム=カーター>
白の女王<アン・ハサウェイ>
[スタッフ]
ティム・バートン 監督
ダリウス・ウォルスキー撮影
・ラルストンケン シニア視覚効果スーパーバイザー
コリーン・アトウッド 衣装デザイン
ダニー・エルフマン 音楽


アリスの成長物語でありながら
帽子職人のマッドハンターの心のうち
赤の女王に従わざるをえない人々の行動
白の女王のその善の中に隠れたチョッピリの悪の部分
そしてそして
赤の女王の中にも隠れている善の部分
なんかね〜〜

十分に大人な私ですが
心の中を見透かされているような
不思議な不思議な感覚に陥りました。

「赤の女王」を救ってあげたくなっちゃったよ〜〜〜

気楽に見られて
でもほんの少し考えさせられて
なっかなかよい映画でございました。

2011.01.04 Tuesday

映画「インセプション」  サイコー(^_^)v

 2011年の開運キーワードは
「おいしい」「楽しい」「うれしい」!  by 李家幽竹

初詣のおみくじも大吉だったことだし
明るく楽しくいきます



新年一本目は『ダークナイト』のクリストファー・ノーラン監督の大ヒット作品
「インセプション」 何度も観たくなる映画です。

2010年
監督・製作・脚本:クリストファーノーラン
出演:レオナルド・ディカプリオ<コブ/抜き取り屋>
   渡邊謙<サイトー/依頼主>
   ジョゼフ・ゴードン=レヴィット<アーサー/ポイントマン>
   エレン・ペイジ<アリアドネ/設計士>
   トム・ハーディー<イームス/偽造士>
   ディープ・ラオ<ユスフ/調合師>
   
   キリアン・マーフィー<ロバート/御曹司>
   マリオン・コテヤール<モル/コブの妻>

148分の大作ですが
冒頭部分からエンドロールまでがあっという間

コブの仕事内容、サイトーとの出会い、今回の依頼内容に成功報酬
今回の依頼で集めたメンバーの個性を織り交ぜながら
観ている側に法則を導入

サイトーの依頼という大きな命題とともに
コブの過去というミステリアスな部分
どちらも「夢」をキーワードとして飽きさせないストーリー展開

緻密におりなす法則にのっとった時間軸、世界観

ただのドンパチでない迫力画像
日本やパリの町並みの美しい映像も・・・

内容は見てのお楽しみ

おススメ〜〜〜

新年最初の映画鑑賞
最高でした!

2010.09.18 Saturday

映画「かもめ食堂」

Amazonおすすめ度:
日常生活
清潔
ガッチャマンを見たことあるかすら疑わしい。

Amazonおすすめ度:
映像特典はすべてそのまま収録!…ってDVDから何も変更なしってこと。

韓流αの「復活」終わっちゃいましたね〜〜。
何故3年前にレビューがとまったのかわかりましたよ!
復讐のために蒔いた種を収穫する展開がとても濃くて
どういうふうにレビューしたらよいのか
私の頭が大混乱になるからなんですね〜〜
でも今回はちょっと頑張ってみようと思いつつ・・・
録画を忘れたんで(-_-;) どうなることか
困ったもんです。自分・・・・

そんな中、
先週、日テレで夜中に放映されたものを観ました。
素直な感想・・
いいぃ〜〜〜すごくいいぃ〜〜〜です。

2006年3月公開
[監督・脚本]荻上直子
[原作]群ようこ
[製作]かもめ商会
[出演]小林聡美<さちえ>
    片桐はいり<ミドリ>
    もたいまさこ<まさこ>
    ヤルッコ・ニエミ<マッティ>
    マルク・ペルトラ<トンミ・ヒルトネン>

フィンランドのヘルシンキで さちえが開いた「かもめ食堂」
さ〜っぱり客足がない。
そんな食堂の初めてのお客が日本かぶれのヒルトネンくん。
彼がガッチャマンの歌詞を尋ねたことから
本屋さんで偶然みかけた日本人ミドリと知り合う。
さちえ、ミドリ、ヒルトネン・・
カバンが行方不明のまさこもお手伝いに加わって
コーヒーを入れるのが上手なマッティ
いつも外から眺めているだけだった三人組がシナモンロールの匂いに誘われたり
ガラス越しににらんでいた女性のエピソードやら

徐々に客足が増え
やがて「かもめ食堂」は満席に!

焼き鮭、とんかつ、おにぎり、シナモンロール、コーヒー・・・

そこで何かを食べてみたくなっちゃいました。

「かもめ食堂」でのさちえが料理をつくるさまが
すごく見ていて美しい。
ガラスのコップを布巾でキュッキュッって磨いている様子がすごく自然でよい。
後片付けのとき食器を大きな布巾で丁寧にふいてしまっているのがとても心地よい。

そしてなんといっても人間模様がよいのです。
さちえ、ミドリ、まさこ、ヒルトネンの
何気ないやりとりもよいし
何気ない会話も深いなぁ〜〜って思う。

うまく表現できないけれど
一度は見てみてはいかが?

あなたの心にそよ風が吹くこと間違いなしなのです。

さぁて
コーヒーをドリップするのがもともと好きな私は
いまからお湯を沸かしてコーヒー飲んじゃいます。

そして冷蔵庫の中の野菜でいろいろなものを調理しちゃいますよ〜〜〜



2010.04.20 Tuesday

映画「劔岳 点の記」鑑賞/思い出の青春のヒトコマ

Amazonおすすめ度:
当時と現在の苦労をそれぞれ想い巡らせます
圧巻のCG! じゃないよ。
特典DISCをBDで出して><;

映画「 劔岳 点の記」公式サイト
劔岳 点の記 - goo 映画

2009年6月20日公開
原作: 新田次郎 「劔岳 点の記」(文春文庫刊)
監督・撮影: 木村大作
出演: 浅野忠信<測量手・柴崎芳太郎>
     香川照之<案内人・宇治長次郎>
     松田龍平<測夫・生田信>
     宮あおい<柴崎の妻・葉津よ>
     仲村トオル<日本山岳会・小島烏水>
     役所広司<元測量手・古田盛作>

モロ師岡/螢 雪次朗/仁科 貴/蟹江一平/小市慢太郎/安藤彰則/橋本一郎/本田大輔
小澤征悦/新井浩文/鈴木砂羽/笹野高史/石橋蓮司
國村 隼/井川比佐志/夏八木 勲

ストーリー
日露戦争後の明治39年、陸軍は国防のため日本地図の完成を急いでいた。
最後の空白地点である立山連峰に屹立する劔岳の初登頂と測量を陸軍の威信をかけて成し遂げるようにとの命が測量手柴崎に下される。
ときは創設間もない日本山岳会も海外から取り寄せた最新の装備で登頂を計画していた。
険しい前人未到の劔岳の初登頂をかけての戦いとして世間の注目もあびることとなる。

案内人・宇治長次郎たち7名の測量隊は、周辺の山の頂に次々と三角点を設置したが
劔岳への道は厳しく天候にも阻まれ困難を極めていた。
日本山岳会も同様であるが、三角点用の石柱や測量道具を運び作業をこなす姿を見て
山に登ることへの姿勢の違いを感じざるを得なかった。

あまりに困難な劔岳への登頂
何のために登るのかと悩む柴崎
無事に頂上へ到達し三角点を設置し測量することができるのでしょうか?

**********

名キャメラマンでもある木村大作監督が
CGに頼らない本物の大自然を撮影することにこだわった映画だけあって
映像が圧巻!
ブルーレイをレンタルしてきて40型のTVで鑑賞したので
感動は充分に伝わってきたが
映画館の大きなスクリーンで観たら
どんなにか壮大な自然を味わえたのではないだろうか。

私自身、10代後半から20代半ばまで登山を趣味にしており
劔岳にも登頂したことがあるので
とても興味深く鑑賞することができた。

かなり記憶の彼方になってしまってはいるが
あの山頂への岩場は鎖が張ってあるからこそ行けたし
狭くて足場も不安定だったし・・・
それを先がわからない状態でそれも重い荷物を背負ってなんて
想像を絶する。

何気なく観ていた地図にもこれほどの苦労が伴っていたこと
日本山岳会があったからこそ私たちが登山という趣味をもてたこと
そ〜んなさまざまな思いを抱きながら観まして

2パーティーとも登頂に成功して
とても清々しい思いで映画を観終わりました。

そして柴崎への先輩古田の言葉
「人がどう評価しようとも何をしたかではなく
何のためにそれをしたかが大事です」
も心に響きました。

(以下は青春グラフティー??)
通りすがりの人はここまでだよ〜〜〜ん

続きを読む >>

2009.10.07 Wednesday

映画「おくりびと」

Amazonおすすめ度:
つまらない・・
「門」のこちら側にいる間は、十分、「生」を味わいなさい
自分の中で映画の域を超えた特別な作品

 みなさんご存知の「おくりびと」を遅ればせながらDVDで鑑賞いたしました。

監督:滝田洋二郎
脚本:小山薫堂
音楽:倉石譲

出演:本木雅弘<小林大吾>
    広末涼子<大吾の妻>
    余 貴美子<上村百合子:NKエージェントの事務>
    吉行和子<山下ツヤ子:銭湯のおばちゃん>
    笹野高史<平田正吉:銭湯の常連さん>
    山崎努<佐々木正栄:NKエージェント社長>

いやはや、まいりました。
何故だかわかりませんが、途中からにじみでる涙を必死にぬぐいながら見ていました。
泣きじゃくって嗚咽するというそういう悲しみでなくて
ダレにでも訪れる死へのなんともいえない想いとでも言うのでしょうか
心の奥底の感情のボタンを押されたようなそんな感覚でした。

なんどか身近な人の死というものを経験しておりますが
すでに納棺された仏様で、納棺師という方のお仕事ぶりを実際に目にしたことがありません。
そして想像するにこの映画のやまざきさんやもっくんのような荘厳な儀式のような納棺はおこなわれていないと思われます。
このお仕事は一般的なものなのでしょうか?
そ〜んなことも頭のどこかで思いながら見ておりました。

人の死というダレにでもオトズレルものです。
でも、あまりすすんで仕事にはしないとおもわれるし
映画の中でも、友に、妻に、仕事先で
さげすまれています。
それが一般的な考え方でしょう。
それをがらりと覆すような映画のように思えました。
納棺師を目指す人がこの映画が上映されて増えたということもうなずけます。

私自身は、いろいろと思うところがあって
葬式も墓もなにもいらない
ただ火葬だけしてほしいというふうに思っているのですが・・・
ちょっと考えさせられましたね。

死に行く人の思い・・・
見送る人の思い・・・

特に
火葬場のシーン
銭湯のおばちゃんと常連さんとの関係もあいまって
棺のふたをしめ、点火し、棺に火がつく
あの世とこの世をつなぐ門の門番
いってらっしゃい、また会う日まで・・
なぁんて
胸がおしつぶされそうでした

年代的に人の死が身近になりつつあるので
いろいろな人の顔が浮かんできて
なんだか
ちょっぴりせつなくなってしまいました。

って思いつくままとりとめもない感想ですが
一度は見たほうが良い映画だと思います。

2009.07.26 Sunday

映画「西の魔女が死んだ」

評価:
Amazonおすすめ度:
まあ子供向けかな
西の魔女が死んだ
スローな、ほのぼの系

JUGEMテーマ:邦画
 原作は数年前に読みましたが、映画は未見でした。
先日、雑誌&homeのVol.17の記事で映画の中の庭の特集をみて無性に味わいたくなり見てみました。

物語を簡単にまとめてしまえば
中学生まいが学校生活に限界を感じ、祖母の家でしばらく暮らす。
祖母と一緒に自然の中で暮らしているうちに心が成長し
やがて祖母のもとを旅立つ
ということになるのだろうが

もっと微妙で もっと繊細で もっと・・・・・
ようするに言葉では絶対伝わらないのです。


原作のほうがもう少し厳しい試練が与えられていて
まいも頑なな少女という印象でした。

映画は
おばあちゃんの家のまわりの緑、景色
家のなかのしつらえ
緑とあいまって爽やかな心地よさを与えてくれる音楽

すべてがストーリーと共に心にす〜っとしみこんできた。

だから映画のほうが私は好き!

おばちゃんに温かく包まれているような安心感も
孫娘まいのまっすぐで素直な心にふれられる幸福感も
そして
だんだんと旅立ちの日が近づくと共に
嬉しいけれど切ないおばあちゃんの微妙な気持ちも
じっくりと味わった。

そして何度も涙がつ〜っと頬を伝わってしまったのでした。


久々に良い映画を観たような気がします。



2009.03.25 Wednesday

映画「ホームレス中学生」

 少し前に空の上でみました。

原作は麒麟の田村君が書いた話題作。
ダンボールかじった話とか、公園に寝泊りしていてトイレがなかったとか
お姉ちゃん、お兄ちゃんといっしょじゃなかったとか
そ〜んな話はなんとなくTVから聞こえてきてしってましたが
原作は読んでいません。

なんとなく観たのですが
結果、面白かったよ〜〜〜
笑いあり涙あり

小池徹平くん演じる田村君が憎めなくてねぇ〜〜〜
兄弟の微妙な関係がなんともいえなくてねぇ〜〜〜

主人公田村君の友人家族のあたたかさとか
周りの人々の思いとか
いやぁ〜おしつけでない人情ってかさ・・・

なんどもホロリと来ましたし

小さいときに亡くなったお母さんへの思いっていうのも
グッ・・・ってきちゃいました。

いやぁ〜原作が売れに売れたっていうのが
わかる気がするよ〜〜〜

とっても心あたたまる良い映画でした。



ただひとつ
池脇千鶴さまの制服姿は
ちょっといただけず 無理が〜〜〜
後姿の背中のお肉が気になった
おばちゃんでした。

2009.03.25 Wednesday

映画「恋空」

Amazonおすすめ度:
(?Д?)マダー?
主題歌の、
ふざけんなああああああああああああ!!!!!

 あはは、三浦春馬くんにつられて
おばちゃんDVD鑑賞しちゃいました(*^^*ゞ

感想・・・
携帯小説で話題になったそうですが
う〜む〜〜〜〜〜〜〜
ありえねぇ〜〜〜〜〜〜
実話・・・ありえねぇ〜〜
っておもったら
やぱり脚色ってことですね。
で〜
盗作疑惑ってのもあったそうで・・・

まっその辺はさておいて
映画だけのことにしぼりやしょう!!

まぁおばちゃんの考えではデスね
恋におちるってことはあるでしょう
気になって気になってしょうがないってのはあるでしょう
だっけど
すぐに二人で横になるって どうよ????
それが普通なのかい、若いもんは????

ご懐妊、残念な結果
そのお墓・・・
ってところは
過程は別にして
心キュ〜〜ンってなりましたが

事情はどうあれ
おそわれたら
人が怖くなっちゃって立ち直れないってのが
ふつうかもね・・・

そのあとの病魔におかされていた
ってのはあるかもしれないし
その部分は一緒にいたいってのは
わかるぅ〜〜〜〜〜って同意したものの

その前の小出君演じてる彼はどうなるんじゃい・・・
って思いつつですなぁ〜〜〜〜

いやはや盛りだくさん過ぎて
ついていけない
ってのが正直な感想でした。

人気若手俳優の映画ですが
見る価値・・あるの????

でも見ちゃいました_(^^;)ゞ

2009.03.07 Saturday

日本映画「トウキョウソナタ」

Amazonおすすめ度:
もっと厳罰を
だいすき☆パパ
黒沢清久々の非ホラー映画だが、ある意味これほど怖い映画はない

 空の上で見ました。

見に行きたかった映画のひとつなので
迷わず一番最初に鑑賞です。

家族という形態はとっているけれど
みながバラバラ・・・

父・長男・次男
それぞれが隠し事をもっている

母は家で待つ、疎外感・孤独感を味わいながら


それぞれの秘密がすべてあきらかになり
母の身の上に事件がおき

どうなることかと思うが
軌跡に近い爽やかな風がふき
見終わった後には
なんともいえない
すがすがしい気分になるという

不思議な映画だった。


本当の家族として生まれ変わったように感じた。

(ネタバレありの思いつくまま・・・)

続きを読む >>

calendar

<< July 2017 >>
SunMonTueWedThuFriSat
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     

entry

comment

category

recommend

魔王 DVD-BOX 1
魔王 DVD-BOX 1 (JUGEMレビュー »)

折角の放送がだ〜れかさんのために中断されてしまいました。
良いドラマだけにとても残念です。

recommend

私の男の女 DVD-BOX I
私の男の女 DVD-BOX I (JUGEMレビュー »)

理性だけでは人の行動ははかれない。感情なしには生きていけないのが人間なのだ。
そのあたりを描写するセリフが秀逸

recommend

復活 DVD-BOX 1
復活 DVD-BOX 1 (JUGEMレビュー »)

復讐劇だけど切ない恋心も堪能できます(ノ ̄▽ ̄)ノ〜〜〜〜{恋心}

recommend

バンジージャンプをする
バンジージャンプをする (JUGEMレビュー »)

やっぱりこの映画が一番好きかも?!

profile

other