2012.02.08 Wednesday

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2009.01.15 Thursday

韓国映画「グエムル」

2008年2月視聴

2006年
監督:ポン・ジュノ
出演:ソン・ガンホ<パク・ガンドゥ>
     ビョン・ヒボン<パク・ヒボン ガンドゥの父>
     パク・ヘイル<パク・ナミル ガンドゥの弟>
     ペ・ドゥナ<パク・ナムジュ ガンドゥの妹>
     コ・アソン<パク・ヒョンソ ガンドゥの娘>
       
簡単に言ってしまえば
漢江にあらわれた怪物が人を襲い
川沿いで売店をしている家族の孫が襲われ
死んだと思ってしまうが、実は生きていて
その孫を家族で助ける物語

家族構成は祖父、兄、弟、妹、孫(兄の娘)

兄は寝てばかりいて働かずどうしようもないが、はずみでできた娘を溺愛している。
弟は大学は出ているもののデモばかりしていて 、ただいまフリーター
妹はアーチェリーの銅メダリスト


まずは、怪物の出現

とある研究室にやってきた白人が
埃まみれの化学物質を流しから
捨ててしまえ〜と韓国人に命令するシーン

そのあと怪物登場なので
そのあたりは皮肉とか風刺か?

白人に対するなんともいえない感情とか
漢江に汚染物質を流したことに対する
自然の怒りみたいなものとかも入っているように感じました。


怪物登場後には
怪物に接触するとウィルスに感染するということで
韓国だけでは処理できず米国の力をかりることになるが
実はウィルスなんていないのだ。
 
それを知っているのに誰にも知らせず
怪物に接触した兄の血液や組織をとりまくる医師たち
 
現場は大混乱し
怪物に飲み込まれた娘が生きているといっても
誰も話をきいてくれず家族だけで助けるはめになる
 

組織やエリートや
そんなものにたいする
皮肉?風刺??


結局娘は助からず
娘が助けた男の子と売店で一緒にくらしている男なのだった

本国で評判になったそうだけれど
こりゃ〜受け入れられないわなぁ
日本では・・・

と思ったのでした。

2008.09.27 Saturday

韓国映画「僕らのバレエ教室」

 2004年
監督: ピョン・ヨンジュ
出演: ユン・ゲサン<カン・ミンジェ>
        キム・ミンジョン<ファンボ・スジン>
     イ・ジュンギ<チャン・ドンワン>
     オン・ジュワン<イ・チャンソプ>
        パク・クリナ<チャ・スンオン>
     キム・ドンウク<キム・ギテ>
     チン・ユヨン<カン・ドンソク>ミンジェの父
     ト・ジウォン<ヤン・ジョンスク>バレエの先生      

DVDで視聴。
アイルランドで注目のキム・ミンジョン、王の男で注目のイ・ジュンギも出演しています。

高校3年生の男子三人組。
大学修学能力試験をうけた夜に羽目をはずしすぎてとある事故に出会い
ひょんなことからバレエを習うことになる。
そこに行ってみるとミンジェがずっと恋焦がれているスジンもレッスンを受けていた。

18歳の大学受験生。将来への夢や希望にあふれる青年もいるだろうが、親の期待と等身大の自分とのハザマで揺れ動く心。
夢どころでなく日々の暮らしにお金を稼ぐのに必死の青年もいる。

ここに描かれているのは優等生ではない。
もがきくるしみ どこに出口があるのか見えず混沌としている若者たち。

大人の目から見れば、それは怠けや甘えや そんな風に見て取れるかもしれないが
彼らは彼らなりに一生懸命なのだ。

そんな彼らがバレエ教室に通う過程で
人々との出会い、街の人とのふれあい、仲間との葛藤、親子の絆・葛藤
そ〜んなもろもろのものを経験し、
発表会に向けてひとつのものを作り上げることで確実に何かを得ていくのだ。

あちこちぶつかりながらも不器用に日々を生活している彼ら。
傷ついた分、確実に人間は成長しているって思う。
そして人の痛みもわかる
仲間の気持ちもイロイロな立場の人の考えもわかる
そんな大人になっていく途中のすばらしき若き人々の物語・・・・

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2008.08.08 Friday

韓国映画「とかげの可愛い嘘」

2006年
監督:カン・ジウン
出演:カン・ヘジョン <イ・アリ/キム・ウンジョン>
  チョ・スンウ <チャ・ジョガン>
  カン・シニル <ジョガンの父>
  イ・ジェヨン <ソジョン僧侶 アリの叔父>
  チョン・ソンファ <ジュンチョル チョガンの銀行先輩>
  パク・シネ <ピョン・ピョンジャ 患者>
  パク・コンテ <幼いジョガン>
  ピョン・ジュヨン <幼いアリ>

実生活でも恋人同士であるカン・ヘジョンとチョ・スンウが共演するということで話題になった作品。
あとはカン・ヘジョンが八重歯を抜いて矯正したことで顔つきが変わってしまった。なぁんていうのも話題になりましたよね。

大雑把に言ってしまえば、小学生のときに出会った初恋の二人が
数度の別れと出会いを繰り返す約20年間の壮大なメルヘン物語。

転校生アリと隣の席になったジョガンは友達になる。
アリは一風変わった女の子。自分は呪われていると話し、人を近づけようとしない。
でもジョガンは別。二人の初恋ラブ
二人は、約20年間で
小学生、高校2年生、銀行員のときの三度出会う。そして四度目に出会うときにすべての真実が明らかになるのだ。

二人のやりとりはと〜ってもほほ笑ましい。
仲良しでずっとず〜っと一緒にいたくて
何をしても何を話しても 楽しくて楽しくてしかたがないというような感じの日常が
二度の出会いには描かれている

そんな風に思っていたやり取りがすべて三度目、四度目の出会いで・・・

(以下はネタバレありの思いつくまま)

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2008.06.22 Sunday

韓国映画「私のちいさなピアニスト」

DVDにて観賞
私のちいさなピアニスト
私のちいさなピアニスト
オム・ジョンファ

2006年
監督: クォン・ヒョンジン
音楽: イ・ビョンウ
出演: オム・ジョンファ<キム・ジス>
  シン・ウィジェ<ユン・ギョンミン>
  パク・ヨンウ <シム・グァンホ Red Capピザ 店主>
  チェ・ソンジャ<ギョンミンの祖母>
  ユン・イェリ <チョンウン ジスの同窓 音楽大学教授>
  チョン・インギ<ジスの兄>

   キム・ジョンウォン<青年ギョンミン>

ホロビッツのようなピアニストを目指していたキム・ジスだが、町で子ども相手のピアノ教室を開くことになる。
そこで天才的な音感をもった男の子ユン・ギョンミンに出会う。

最初は自分の名声のためにギョンミンにピアノを指導するのだが
やがてお互いに不可欠な間柄になっていることに気づく

ギョンミンはジスによって音楽的才能を花開かせ
ジスは、ギョンミンと触れ合うことによって 屈折した思いを抱いた心がほぐれ等身大の自分になっていく・・・

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2007.08.15 Wednesday

韓国映画「私たちの幸せな時間」

渋谷アミューズCQNにて観賞
2006年
監督: ソン・ヘソン [第4作]
出演: カン・ドンウォン<チョン・ユンス 死刑囚 3987>
   イ・ナヨン<ムン・ユジョン>
   ユン・ヨジョン<モニカ修道女 ユジョンの叔母> 
   カン・シニル<イ主任>
   チョン・ヨンスク<ユジョンの母>

久々の予定のない水曜日。映画館に足を運ぼうとよさげな映画を物色したのは昨日のこと。最近韓国ものに疎くなったせいか芸能ものに疎くなったからなのか この映画のことは全然知らなかった。
本国でも日本でも評判はよいようだし、カン・ドンウォンとイ・ナヨンなら演技に間違いはない・・ということで迷わず この作品を選択し観賞してきました。

結果は、よかったです。もうね〜私は号泣です。涙・・鼻水・・・もう少しで嗚咽しそうでした。

<簡単な感想>
死刑囚ユンスと自殺未遂3回の元歌手ユジョンとの物語。
頑なに閉ざされた心をもったものどおし、やがて互いにわかりあい
ときほぐされていく過程の描かれ方も素晴らしかったですが
心を閉ざしてしまった理由についての言及のしかたもなかなかよかった。
ちょっと暗めの映画ですが、韓国映画の独特の救いようのない状況のなかでの
望みみたいなものを感じさせるもので私は好きな映画でした。
好みはわかれる映画だと思います。
でもね、
いろいろな人に見てみて欲しいし、どういう感想を持ったのかを是非教えて欲しいって思っています。

原作本を蓮池薫さんが翻訳されているようです。
私たちの幸せな時間
私たちの幸せな時間
孔 枝泳

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2007.08.14 Tuesday

韓国映画「デイジー アナザーバージョン」

2006年
監督:アンドリュー・ラウ
出演:チョン・ジヒョン<キム・ヘヨン>
   チョン・ウソン<パクウィ>
   イ・ソンジェ<チョンウ>
   チョン・ホジン<チャン刑事>

昨日に引き続き「デイジー」のアナザバージョンを観賞いたしました。
いや〜本編を見ていても楽しめます。
もう最初から全然違います。
きっとこれを見る人は、本編を見終わった人だと思うから書いちゃいますけれど
オリジナルVer.はね、途中までチョン・ウソンの影も形もないんですよね〜。
なのにこちらは初っ端から彼が登場です。ファンはたまりませんな〜〜〜。
挿入曲のことを前回書くのを忘れてしまったのですが、オリジナルではチャイコフスキーの舟歌<ピアノ曲>が繰り返し使用されていて耳にこの音楽が残るのですが、こちらのVer.ではそうではなかったです。

オランダの水路から眺める景色もデイジー畑もこちらのほうが美しく、大きなスクリーンで見たかったなぁ〜。
ストーリーもわかりやすく、心情もわかりやすく、セリフもこちらのほうが好みだった(これは字幕だけなのかもしれないけれど・・・)
そしてエンドロールで流れる主題歌がよりいっそう物悲しく感じられました。
結末まで知っていても最後の最後にホロリときてしまいまして・・・
エンドロールの主題歌の字幕をみながら なぁんかジ〜ンときてしまったのでした。

私はこちらのほうが好きでした。
そして見終わった後に、韓国映画独特の(って私が勝手に思っているだけだけれど・・・)救いようのない思いとは別に誰でも持っている心のなかの温かさみたいなものが感じられてよかったし、これからデイジーの花を見る目が変わるような気もしたし
デイジーの花をみたら、この映画の光景を思い出すに違いないなぁ〜。

(もう少しだけ感想をば・・・)

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2007.08.13 Monday

韓国映画「デイジー」

WOWOWで放送されたものを借りて観賞しました。

2006年
監督:アンドリュー・ラウ
出演:チョン・ジヒョン<キム・ヘヨン>
   チョン・ウソン<パクウィ>
   イ・ソンジェ<チョンウ>
   チョン・ホジン<チャン刑事>

これって昨年の映画なのですね。たった一年しかたってないなんて・・・。
なぁんかこの一年で韓国ものをとりまく環境は随分かわったような気がします。
宣伝では、イ・ソンジェの役どころがよくわかりませんでしたが、なかなか素敵な役どころでした。

舞台はアムステルダム。
そこでの絵描きのヘヨンと刑事のチョンウと殺し屋パクウィとの出会いと別れの物語。
恋愛ものではあるけれど、その恋は静かで穏やかなもので 遠くから眺めたり心の中で密に思うような種類のもの。
日常がそこには描かれていて最初のアクシデントまでは静かで海で言えば凪のような状態。そこからまた二転三転するのだが・・・抑えた演技のチョン・ジヒョンとイ・ソンジェがとってもよい。
タイトルでもあるデイジー畑やアムステルダムの広場の建物は美しく
映画館のスクリーンでみたらさぞかし見ごたえがあっただろうなぁ〜と思った。

ストーリーは二転三転するような部分があり、そのたびごとに展開の速さとかタッチとかが変わり 引き込まれたり緩慢に感じたりと 不思議な映画であった。

見て損はないし、良い映画だと思う。
アナザバージョンを見るのが楽しみだ。

(まだまだ続くよ〜〜思いつくまま・・・ネタバレあったらごめんよ!)

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2007.07.15 Sunday

韓国映画「おばあちゃんの家」

DVDにて観賞
おばあちゃんの家
おばあちゃんの家
キム・ウルブン

2002年
監督・脚本:イ・ジョンヒャン
出 演:ユ・スンホ<ハン・サンウ>
   キム・ウルボン<おばあさん>
   トン・ヒョヒ<サンウの母>
   ミン・ギョンフン<チョリ>
   イム・ウンギョン<ヘヨン>

サンウは母に連れられ祖母のうちに預けられることになった。
そこは電車とバスを乗り継ぎ、降りたところからたくさ〜ん歩く田舎だった。

祖母とは言葉でコミュニケーションがとれないし、サンウは都会から持ち込んだドリンク・缶詰・おやつ・おもちゃでなんとか田舎暮らしに耐えている。
そんなふたりの奇妙な同居生活がはじまる。
サンウは田舎がおもしろくない、ゲームの電池が切れたら、お金もなければ品物もない。
家はなんだかみすぼらしいし、トイレも怖いし、虫も怖い。
そんな孫をおばあさんはどのように扱ってよいのかわからないけれど、できるだけのことはしてあげたいという気持ちを持っている。

って文章にすると難しいな〜〜この映画!!
とにかく不思議なの。おばあさんにはいっさいセリフがないし
サンウの考えていることはわかるけれど それほど大きな事件を起こすってわけでもない
少し意地悪するくらいだものね。

そんな画面のなかから サンウの心境の微妙な変化とか 絶妙なおばあさんとの心のふれあいがつたわってくるんです。
サンウがおばあさんを見つけておいおい泣いて おばあさんがやさしく抱きしめるシーンなんて もうね〜〜涙悲しいホロリと流させていただきました。

見終わった後に、心が洗われるっていうか
純真な気持ちになれったような気がしました。
なかなか静かだけれど それぞれの人にそれぞれに響くよい映画だと思います。

(ってことで思いつくまま 私の心のうち・・)

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2007.06.06 Wednesday

韓国映画「菊花の香り」

TV<TVK>にて吹き替え版で観賞
菊花の香り ~世界でいちばん愛されたひと~
菊花の香り ~世界でいちばん愛されたひと~
パク・ヘイル

2002年 
原作:キム・ハイン(金河仁)「菊花の香り」 
脚本:イ・ジョンウク
脚色:キム・ヒジェ
監督:イ・ジョンウク
出演:チャン・ジニョン<ミン・ヒジェ>
パク・ヘイル<ソ・イナ>
ソン・ソンミ<チェ・ジョンナン>
キム・ユソク<カン・ソンホ>
チョン・ウナ<チョン・ウナ DJ>

アジアで読まれ 皆涙したという「菊花の香り」が原作の映画。
日本の「世界の中心で愛をさけぶ」とならぶような純愛物語だという。
残念ながら、両方とも読んでいないですが…。

さてと、映画ですが
ネタバレなしに感想を語るのは難しいので、ネタバレバレです。
(あらすじ)
学生時代にソ・イナは、ミン・ヒジェに電車の中で一目惚れ
先輩に誘われたサークルで再会する。
あるとき心に秘めた思いを告げるが、素気無く断られる。
ときがたち、自動車事故でヒジェは婚約者と両親を一度に失い、ひとりが一命をとりとめる。
そんなヒジェにラジオのPDとなっていたイナはずっと思い続けていた胸のうちをラジオ番組内で告白し続ける。
やがて二人は結ばれ、とっても幸せな結婚生活をおくるのだ。
だが、二人の愛の結晶がヒジェに宿ったとき ヒジェの身体は病魔に蝕まれいてることがわかった。
ヒジェは自分の肉体を犠牲にして小さな命を守り抜こうとする。
最終的にイナが知ることになるが、お互いを思いやる心
そ〜んなもので満たされ、愛の結晶はこの世に生を受け、ヒジェは天に召される。

っていう感じかな・・・
でね、感想ですが。
う〜ん〜〜〜わかるようなわからないような。
まず、一目惚れはインパクトが弱いがまぁわかる。
そして心の底にずっとあった想いを成就させるというのもまぁわかる。
二人のほほ笑ましい結婚生活なんて うらやましぃ〜〜のひとことだ。
でもね
おなかに小さな命が授かったときの彼女のとった道は
果たしてそれでよかったのだろうか?
(まだまだ続く感想なのであった・・・)

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2007.01.07 Sunday

韓国映画「僕が9歳だったころ」

僕が9歳だったころ デラックス版
僕が9歳だったころ デラックス版
キム・ソク

2004年
監督:ユン・イノ
出演:キム・ソク<ペク・ヨミン>
   イ・セヨン<チャン・ウリム>
ナ・アヒョン<オ・グムボク>
キム・ミョンジェ<シン・ギジョン>
チョン・ソンギョン<ヨミンの母>
アン・ネサン<担任>
チ・デハン<ヨミンの父 ペク・チョルホン>
チェ・ドンムン<パク・パルボン 引きこもり哲学者>
チョン・エヨン<キム・ユニ ピアノの先生>
イ・ヨンスク<ウリムの母>

1970年代が舞台。韓国でベストセラーとなった原作を映画化したもの。

ヨミン、グムボク、ギジョンの通う小学校にソウルから洗練された可愛い都会のにおいのするウリムが転校してくる。
そのことで彼らの日常に変化がおこる。
ヨミンとウリムの淡い恋のお話が軸といえば軸かな?
気は優しくて力持ちのヨミンの日々の生活が描かれている映画。

すごく不思議な映画だった。
全編にわたって日常を淡々と描いているからだろうか、時折おこる出来事がものすごく印象に残る。まぁ自分の日々のことを考えてもそうなんだけれど・・・。

70年代は、まぁまだ子どもだった私だけれど、
これほどの田舎っていうのは経験なく、この映画でいえばソウルみたいなところに住んでいたってことになるのかな?
だからちょっと想像しにくかったし、9歳のころの出来事というよりは
戦前とか戦中という感じのお話に思えた。

でも流れている感情というか そういうものは理解できたし
しっかりとおいおいと泣かせていただきました。

ただゆっくりとストーリーが流れているがゆえに
映画の主旨とは違うところで いろいろ考えてしまいました。

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